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2008年8月 Archive
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 純正の平面ミラーでは、後方に迫り来る覆面パ○カーや白○イが見辛かったりするので、いや違った0xF9C7、左側面のオートバイが見辛かったりするので、

Wide Room Mirror

 いつものとおり、ワイドミラーを装着することにしました。

Wide Room Mirror

 上側のLアングルを引っこ抜き、下側のLアングルを、ルーターで削り取ります。
(加工の詳細は、こちら

Wide Room Mirror

 装着後は、こんな感じです。

 これで、後方に迫り来る覆面パ○カーや白○イが見易く、いや違った0xF9C7(しつこい?)、左側面のオートバイが見易くなりました。
(写真では、左側面はCピラーに隠れて見えませんが、実際には、BピラーとCピラーの間も、ちゃんと見えるようになっています)

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2008/08/30

 翌日、さっそく「お大師さま」にて、交通安全の祈祷をしていただきました。

daishi01.jpg

 早起きは三文の得、今回も朝一番の祈祷だったため、お大師さまを独り占めです。さぞや、深~いご加護が期待できるかと。0xF9CE

 ちなみに、3年前は、ご祈祷料が3,000円だったのですが、今回は5,000円でした。お寺さんにも、物価上昇の波が来ているのでしょうか。
(それにしても値上げ率が・・・)0xF9C7

Air Intake

 なるほど~。

Air Intake

 確かどこかに、New M3のV8エンジンは、「1分間に、四畳半一間分の体積の空気を必要とする」とか書いてあったような・・・。

 下手に塞いじゃ、いけないってことですな~。

HID Fog Lamp

 本国では、BMW純正のHIDフォグランプ(E60/E61用、HELLA製)がラインナップされているので、流用できないかなぁと思っていたのですが・・・。

〔補 足〕

 正確には、「最高回転時に、毎分約17立方メートルもの空気を必要とします」とのこと。

   17m2÷(1.76m×0.88m×2.5m)=4.4畳  ※畳のサイズは、江戸間で計算

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Light Switch (1)
2008/08/29

 突然ではありますが、

New M3 Coupe M-DCT with DriveLogic

 記録的な豪雨の合間を縫って、本日、納車となりました。0xF9CF

 「New M3 Coupe M-DCT with DriveLogic」。
(奥でメンテナンス中なのは、「ALPINA B10 V8 Limousine」)

New M3 Coupe M-DCT with DriveLogic

 例によって、いつもニコニコNicoleさんから、「ALPINA WEIN」をいただいてしまいました。

 これで2本目です。0xF9FB(ルネッサ~ンス!!)

New M3 Coupe M-DCT with DriveLogic

 Mモデルは、車検証入れからして違います。

 純正レザーシートと同じような、手触りの良い、柔らかい本革が使われています。///Mロゴが、なんともエクスクルーシブな感じ。0xF9CB

 いや~、長く掛かりました。Customized Order Programで、6月始めにオーダーして、8月終わりに納車ですから、ほぼ3ヶ月近く掛かったことになります。

 同じM-DCTモデルでも、本当はもっと早く納車になることもできたのですが、これら先行納入のクルマは、BMW Japanさんが見込み発注して、各正規ディーラーに割り振ったもので、オプションの仕様がかなり限定されてしまいます。
(安定供給後は、各正規ディーラーが、生産枠内でオーダーを入れることができるようになります)

 クルマが好きで長く乗る訳ですから、ア○キやコ○カのような、お仕着せの「吊しのスーツ」ではなく、自分の体にぴったり合った、「テーラーメイドのスーツ」を着たいものです。0xF9D1

 ということで、例によって今回も「オプションてんこ盛り」仕様で、ほとんどIndividualと同じノリ。0xF9C7
(詳しくは、こちら

2008/08/27

 いや~、まさに読みどおり。

 まるでどこからか情報を仕入れていたかのようなピッタリ度合い。0xF9F8

ブルーレイディスクのフォーマット音声を高音質で楽しめるマルチチャンネルインテグレートアンプ3機種を発売
(2008年8月27日:ソニーマーケティング)

TA-DA5400ES
(画像は、SONYさんから拝借)

 アナログマルチチャンネルインテグレートアンプ、「TA-DA5400ES」です。
(希望小売価格:262,500円、11月発売予定)

TA-DA5400ES
(画像は、SONYさんから拝借)

 TA-DA9100ES/TA-DA7000ESに採用されたS-Master PRO搭載のフルデジタルアンプではありませんが、TA-DA5300ESに採用されたアナログアンプをさらに進化させた、新開発“第3世代 広帯域パワーアンプ”が搭載されています。

 さらに、HDMI出力を2系統装備し、大型液晶テレビとフルHDビデオプロジェクターとを、ケーブルの抜き差しをせずに切り替えることができます。

 まさに望んでいたものにピッタリの機種。

SCD-XA5400ES
(画像は、SONYさんから拝借)

 ついでに、同時発表されたスーパーオーディオCD/CDプレーヤー、「TA-DA5400ES」です。
(希望小売価格:176,400円、10月発売予定)

SCD-XA5400ES
(画像は、SONYさんから拝借)

 SCD-XA9000ESの弟分ですが、HDMI出力端子を備えているので、TA-DA5400ESとHDMIケーブルで接続すると、SACDのDSD信号をそのまま伝送可能となります。

 これまでSACDをPS3で再生すると、冷却ファンの音がブンブンうるさかったのですが、TA-DA5400ESとSCD-XA5400ESとの組み合わせで、心置きなくSACDの高音質を楽しむことができます。

 願ったり叶ったり。

 しかも、ボディーカラーが、シルバー系からブラック系に戻ったので、「我が青春のESシリーズ」とも、うまく組み合わせることができます。

#ありがとう、SONYさん!!0xF9CB

 欲を言うならば、同日に、PioneerさんがBlu-ray Discプレーヤーのフラグシップ機を出しているので、SONYさんもDVP-NS9100ESの後継機を出してもらいたいものです。
(すでに開発も最終段階だと思いますが・・・)0xF9C7

〔関連情報〕
   ・ソニー、圧縮音源の音質を「向上」させるAVアンプ「TA-DA5400ES」
   (2008年8月27日: ITmedia +D LifeStyle)
   ・ソニー、HDMI出力×2や新ジッタ抑制回路搭載AVアンプ
   (2008年8月27日:Impress AV Watch)
   ・ソニー、HDMI搭載のSACDプレーヤー「SCD-XA5400ES」
   (2008年8月27日:Impress AV Watch)

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