前回の続きです。

DWINの「6.8インチスクリーンモニター」(DMG12480C068_03WTC)に、Arduino Nano R4を中心としたオリジナルの回路を接続し、制御できるようにしてみました。

取り付け位置は、対角10インチの大画面カーナビゲーションシステムの下辺りにしよかと。
ちょうど、“謎の小物入れ(?)”があり、電源や信号を引き込みつつ、基板を隠せるポケットがあります。
もちろん、基板は剥き出しではなく、ちゃんと隠しますが。
続きを読む: CANマルチゲージの製作(2) - Audi R8編

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